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2011/12/15

なんかバトンが回ってきたし。


なんかねー
ばとんとかいうやつがねー
まわってきたんだよねー

あのぉ・・・
TwitterのC○○kies146氏がバトンさ、「暇なら・・・」と。

まあ、いいかってことで。

なにか質問があればザ・インタビューズで。
http://theinterviews.jp/k5342

■01.中学校名を教えてください
却下。

■02.あなたの中学自慢をしてください
えーっとね。□ボコンにでたこと
※伏せておくわ

■03.中学時のあなたの呼び名・あだ名を教えてください
苗字の頭文字

■04.好きな教科、嫌いな教科は何でしたか?
えーっとねいろいろ変動したなあ・・・
過去形ってことはいまのことじゃないのかコレ?(笑)
中2の頃までは
好きな教科→ 技術・美術・理科・数学
嫌いな教科→ 英語・国語・体育

今(中3現在)
好きな教科→ 技術・美術・理科・英語
嫌いな教科→ 数学・体育

■05.部活動・委員会は入っていましたか?
あーそーですね

■06.体育祭の思い出を聞かせてください
あー。

■07.文化祭の思い出を聞かせてください
合唱よかった。
でも裏方としての仕事ができたけど去年よりちょっと悔いが残った。

■08.上記以外で、中学校生活で特に記憶に残ってることは?
あー。

■09.学校が終わって放課後、どんな事をしていましたか?
あー。
部活やったあと自転車ぶっ飛ばして帰るね。

■12.今だから言える恥ずかしい秘話・隠していたこと暴露してください!
あー。

■13.あの頃、友達又は先生方に言いたかったことけど言えなかった事があればお書きください。
ヒウィッヒヒーが先生にみられてるので却下

■14.あの頃の自分にメッセージをお願いします
あー。

■15.これで最後です。あなたにとって中学時代とは?
短かった。ほんと短かった。

■16.お疲れ様でした。最後にこのバトンを回す人5人指名してください
えー・・・
これある意味チェーンメールのブログ版だよな(笑)

まあ今度決める。


項目はこっちに。

■01.中学校名を教えてください
■02.あなたの中学自慢をしてください
■03.中学時のあなたの呼び名・あだ名を教えてください
■04.好きな教科、嫌いな教科は何でしたか?
■05.部活動・委員会は入っていましたか?
■06.体育祭の思い出を聞かせてください
■07.文化祭の思い出を聞かせてください
■08.上記以外で、中学校生活で特に記憶に残ってることは?
■09.学校が終わって放課後、どんな事をしていましたか?
■10.好きな人はいましたか?いたらずばり名前を!(イニシャル・黙秘可)
■11.好きな人がいた人用→告白はしましたか?結果は?
■12.今だから言える恥ずかしい秘話・隠していたこと暴露してください!
■13.あの頃、友達又は先生方に言いたかったことけど言えなかった事があればお書きください。
■14.あの頃の自分にメッセージをお願いします
■15.これで最後です。あなたにとって中学時代とは?
■16.お疲れ様でした。最後にこのバトンを回す人5人指名してください

2011/11/20

ファイル検索のイライラを解消させよう


みなさんは、おそらく殆どの方がMicr○s○ft社のWind○wsを使っていると思うが、
そのファイル検索の遅さにいらいらしたことはないだろうか。

また、Wind○ws ×Pなどの旧型のパソコンではファイル検索に10分程度待たされた上に、
「該当するファイルが見つかりませんでした。」と冷たいことを言われガックシきた、という方もいるのかもしれない。

今回はあえてOSやメーカーの具体的な名前は伏せさせてもらったが、
その検索の遅さは確かなものである。

「ファイル検索なんてさっさとやれやこのやろう・・・」と思う方もいるのかもしれない。
「結局ファイルねえのかよ時間返せ!」なんて言う方もいるかもしれない。

そんなことは今日紹介するソフト、「Everything」で解消させてしまおう。
これでいらいらする検索の遅さともオサラバだ。

このソフトはHDDの中身をほぼ一瞬で検索し、結果を表示してくれるスグレモノである。

実際に、自分が昔使っていた低スペック、かつ、旧型PCで試したところ、すぐに目的のファイルにありつくことができた。

そんな高速検索機能を備えたソフト、「Everything」を紹介していこう。

いつも通り、ダウンロードからしていこう。


~Everythingをダウンロードする~

Everythingはここからダウンロードできる。

Everything Search Engine
http://www.voidtools.com/

さて、毎回のようにいんぐりっしゅのページである。

まあそんなことはさておき、とっととダウンロードしていこう。

下の方にこういうのがあるので一番上の Everything-X.X.X.XXX.exe を選択しよう。

さて、ダウンロード時は毎回のように警告が出ると思うので、保存、もしくは、開く、を押す。

ダウンロードはすぐに終わると思うので、次はインストール作業に移ろう。


~Everythingをインストールする~

ダウンロードした Everything-X.X.X.XXX.exe をクリックして起動させる。
UACの警告が出た場合は、内容を確認し続行を押す。


(1) 言語がいんぐりっしゅではあるが構わず続行する。 「Next」を押そう。

(2) インストールオプションがでてくる。
上から順に、
  • Everything本体をインストールするかどうか
  • アップデート通知をするかどうか
  • スタートアップに追加するかどうか
  • コンテキストメニューにEverythingを追加するかどうか
  • スタートメニューにショートカットを追加するかどうか
  • クイック起動にショートカットを追加するかどうか
  • デスクトップにショートカットを追加するかどうか
  • ボリュームを選ぶかどうか
のようになっている。
ちなみに、Everythingをインストールするインストーラであるため、Everything本体のインストールは必須となっている。

まあ好みに合わせて変更してください。
スタートアップに追加した場合は、OS起動と共にEverythingも起動します。
基本的にEverythingは通知領域に常駐するのでOS起動と同時に検索もできる状態になります。

とくにこだわりがなければそのまま「Next」を押そう。

(3) インストール先を設定する。とくにこだわりがなければそのまま続行する。「Install」を押そう。
(5) これでセットアップは完了である。 「Finish」を押そう。
Fencesのときよりは早く終わったのではないだろうか。
Finishを押したあと、Everythingが起動するが一旦閉じておく。
終了をさせるには通知領域にあるEverythingのアイコンを右クリックし、Exitを押す。


~日本語化をしておこう~
初期設定ではEverythingの言語はいんぐりっしゅなので日本語にしておこう。

まずは日本語化パッチ(?)をダウンロードする。

Download Everything

Everything.lng.exe をクリックし、ダウンロードしておく。
ダウンロード手順は上記と同じなので今回は省略する。

言語パックをインストールする。

(1) 言語パックのインストール先を指定する。
Everythingをインストールしたフォルダを指定しておこう。
指定したら「Install」を押し、インストールしよう。

(2) 言語パックもインストールが終了したら「Finish」を押してウィザードを終了しよう。



~Everythingの設定を変更しよう~

/*
あーくそめんどくせえなこれ・・・
*/

(1) 先ほどインストールしたEverythingを開く。

64bit → C:\Program Files (x86)\Everything
32bit → C:\Program Files\Everything

カスタムでインストール場所を変更した場合はインストールした場所を開きます。

(2) UACが表示されると思うので内容を確認し はい/続行 を押す。

(3) メニューの ToolOptions をクリック

(4) Language日本語 を選択し、 OK を押す。
(5) Everythingが再起動し、日本語化完了である。



~実際に検索してみよう~

Everythingの検索はいたってシンプルで、
上にある入力ボックスにさがしたいファイルのファイル名を入力するだけでOKだ。
さて、このスピードに驚いたのではないだろうか。
このソフトのおかげでクソWind○wsの検索機能になんかに頼らなくてもいいのだ。
時間短縮この上ないと思う

みなさんも、これからこのソフトを役立てていってほしい。

2011/11/17

散らかったデスクトップをすっきり整理しよう

パソコンをずっと使っているとだんだんと増えていくソフトの数。
インターネットからダウンロードするだけで使えるソフトもありますが
インストールが必要なソフトウェアの数も少なくありません。
そうやってインストールをしていくと・・・だんだんと数を増していくデスクトップのショートカットのアイコン。

ショートカットは便利だけどデスクトップがショートカットのせいでゴチャゴチャになった・・・という経験は一度はあるはず。
そんなときには、ショートカットを削除・・・ではなくこのソフトウェアが役に立ちます。

今日は、そんなデスクトップの整理整頓にやくだつ「Fences」の紹介です。

Fencesはデスクトップに仕切り(フェンス)をつくり、個別にファイル・フォルダ・ショートカットを分類したり分けたりすることができます。
また、仕切りの色や大きさをカスタマイズしたり、一つ一つの仕切りにラベルをつけることも可能です。

それでは最初にダウンロードからセットアップまでをご紹介します。

っと・・・そのまえに最初のデスクトップの状態を確認しておきましょう。


【Fences導入前のデスクトップの状態】
(実はこの状態にするのに結構時間かかったのですが)
やはり、ショートカットがおおくごちゃっとしています。
それではFencesを導入していきましょう。

1.Fencesをダウンロードする。

まずはFencesをダウンロードしましょう。

Stardock Corporation - Software - Fences

Buy ProFree Download がありますがとりあえず、今回は無料版ということでFree Downloadを押します。


こんどは表が表示されますが、 Freeの方のDownloadボタンを押します。


あーめんどくせえ・・・
今度は Download Now ボタンが表示されるので押します。


ブラウザによって違いますが、このような警告が表示されたら続行とか適当なものを押してください。
ちなみに自分はGoogleChromeを使用しているので「保存」を押します。


ダウンロードが終了しても、セットアップ画面が自動で開かない場合はダウンロードした「fences_public.exe」をクリックして開いてください。

【ダウンロードは以上です。】
まちがって有料版をダウンロードしないように気をつけましょうね。

2.Fencesをインストールする
ハイ、今度はインストールです。

(1)こんな画面が出ると思うので「Next」を押してください。

(2)するとライセンス契約がでます。
英語なので、エキサイトの翻訳とかにでもぶち込んで日本語にしてから読むことをお勧めします。

別にいいやこんなもん」って飛ばしていると・・・お察しください

ライセンス契約に同意できる場合のみI accept the teams of the licenses agreement」にチェックを入れ、「Next」を押します。
(3)画面が切り替るので、もう一度「Next」を押します。

(4)インストール先を指定します。余程のことがない限りはデフォルトのままで構いません。

(5)スタートアップメニューに登録する際のショートカット名を登録します。
変更する必要があれば変更します。

(6)インストールされるのでしばらく待ちます。

(7)インストールが終了すると、このような画面になるので「Finish」を押してセットアップを終了します。
以上でインストールは終了です。

3. Fencesをセットアップする

やっと・・・
Fencesをセットアップしていきます。
以下のような画面が出ると思うので今回はFencesの使用を開始します。」をクリックします。
まあ、好みにあわせて選択して下さい。
すると、準備が完了します。

デスクトップには黒い仕切りができていると思います。

この仕切りにはフォルダ/ファイル/ショートカットをドラッグアンドドロップして整理整頓することができます。

【Fencesで整理整頓したデスクトップの画面】
かなり綺麗に整理整頓できたと思います。
これでファイルが散らばるようなこともなくなりますし、仕切りの中に入れたファイルなどのフォルダパスも変わらないので安心です。

また、Fencesはいろいろカスタマイズができるので紹介しておきます。

仕切りの色をカスタマイズしたい場合は、「外観」から設定変更します。

ラベルを変更する場合は、変更したい仕切りを右クリックし「Fence名の変更」をクリックします。

新しく仕切りを作りたい場合は、以下のようにします。

作成したい範囲を以下のように右クリックでドラッグアンドドロップします。
こんなのが表示されます。
「Create new Fence here」 (和訳:ここに新しいフェンスを作る)
こんなの表示されたらそれをクリックしてください。

新しい仕切りが追加されます。


【最後に】
これを応用していけば、ToDo別で計画的にファイルを削除できるように仕切りを作り、
計画的にデスクトップのファイルを削除できると思います。

また、プロジェクト別に仕切りを作ることでファイルの位置が勝手に移動することもなくなるので安心で、かつ、わかりやすいと思います。

また、今回の解説の中でFenceを「仕切り」として呼びかえさせて頂きました。
正しくはFenceですので、正しい表記の確認もお願いします。

2011/11/16

Skypeを多重起動する方法とその準備

Skypeを多重起動する方法を紹介します。
通常では、デスクトップなどにあるアイコンを何度クリックしてもSkypeは1つしか起動しません。


Skypeを多重起動する場合はショートカットで引数を指定することで2つ起動することができます。
アカウントが2つ以上ある人などにはとっても便利な機能ですよね。

Skypeを多重起動させるための準備:


1: デスクトップのなにもないところを右クリックします。

2: 「新規作成」→「ショートカット



3: 入力ボックスに以下の内容を入力します。

お使いのパソコンが64ビットの場合:
"C:\Program Files (x86)\Skype\Phone\Skype.exe" /secondary

お使いのパソコンが32ビットの場合:
"C:\Program Files\Skype\Phone\Skype.exe" /secondary



4: 「次へ」を押します。


5: 「ショートカットの名前をつけてください」と出てきますので適当に名前をつけておきましょう。
名前をつけたら「完了」を押します。


名前は Skype.exe でも Skype でもかまいません。


6: Skype多重起動用のショートカットの完成です。


Skypeを多重起動させる手順:


1: 先ほど作成したショートカットをダブルクリック(もしくはシングルクリック)して起動します。

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開発に関する個人的なことからいろいろ書いていこうと思います。
役立つ情報もあればここから発信していければと思いますのでよろしくお願いします。